la Chapelle Musiqueは、モントリオールのラ・シャペル教会の音楽的表現です。彼らの歌は共同体が歩む季節の中から生まれます。一曲一曲が、自分たちの信じること、生きること、望むことをメロディーに乗せようとする誠実な試みであり、歌われる前にまず生きられた言葉です。
オリジナル曲と、Elevation Worshipをはじめとする国際的な賛美曲の丁寧なフランス語版を織り交ぜ、現代的で研ぎ澄まされたサウンドが特徴です。アコースティック・セッションのアルバム「Chapitre 1」「Chapitre 2」は、ケベックを超えて多くのフランス語話者の黙想の伴侶となっています。
初めてなら「Rien n'est plus haut」か、アコースティック・セッション「Chapitre 1」を。40分間の静かな賛美は、神との個人的な時間に最適です。
曲
Rien n'est plus haut
代表曲。神の偉大さを、簡素に、力強く宣言します。
Présence
エティエンヌ・シャルルとの共演。神の臨在への渇きを歌います。
Je m'attendrai à toi
信頼して待ち望むことについて。フランス語圏の教会で最も歌われている曲のひとつ。
Chapitre 1(アコースティック・セッション)
40分間途切れないアコースティック賛美。黙想にぴったりです。